2026.06.30 23:00支援世帯の約3人に1人(34%)が、子どものサッカーを始める・続けるために借入を経験。 love.futbol Japan、子どものサッカーを取り巻く経済的貧困・格差の実態調査レポートを公開。love.futbol Japanは、日本で経済的な貧困や格差を理由にサッカーを諦める子どもをなくすため活動をしています。活動開始から6年目となる今年も受益世帯を対象に、実態調査を実施しました。今年も調査を実施することで、最新の状況を日本サッカー界と共有し必要な支援・応援を呼びか...
2026.06.30 22:00「キッズピッチ」香川県高松市でオープン!子どもたちが自由に無料でサッカーやボール遊びができる「キッズピッチ」。香川県高松市に設置されました❤️⚽️6月20日(土)、高松市の東部運動公園(中央広場)でオープニングセレモニーを実施。キッズピッチが地域の人たちにお披露目され、元日本代表のハーフナーマイクさんと地元の幼稚園児が...
2026.05.29 00:02「同じ境遇の仲間たちへ」「同じ境遇の仲間たちへ」新しいプロジェクトを開始します。『いつか同じ境遇の子どもたちを支援したい』。初めてこの言葉を聞いたのは、国内活動を開始して2年目が終わろうとしていた頃でした。当初はぽつぽつと聞こえる程度でしたが、6年間継続的に活動してきたことでそう伝える子どもが年々増えて...
2026.05.11 05:56竹内悌三賞 2026のご案内「竹内悌三賞2026」の募集が開始しました。love.futbol Japanは、今年も広報面で協力をすることになりましたので、ご案内いたします。
2026.04.30 06:36To Be Continued.To Be Continued.彼ら・彼女らの物語は続いています。昨年12月末に開催した「クリスマスサッカー&食事交流」。その様子、選手、子どもたち、保護者のインタビューをまとめた動画を公開しました。なぜこのタイミングで?!というつっこみはごもっともですが、結果的に今で良かったな...
2026.04.30 02:39サッカーの力が147倍になる日 | World Football Giving Dayサッカーの力が147倍になる日。世の中に何か新しいことが出てくる時、それが一見華やかに見えようと、誰かに喜んでもらうため、誰かを応援するため、必ずその裏側で汗水流して動いている人たちがいます。今回、その役目を担ってくれたのが、Common Goalです。全世界のサッカーの力を、逆...
2026.04.27 03:21【求人】広報・コミュニティ推進(2026年5月更新)私たちについてlove.futbolは、路上でサッカー中に交通事故で亡くなってしまう子どもたちがいる問題を背景に、2006年に米国で設立されたNGOです。サッカーしたくてもできない子どもたちの「環境」を変えるため、世界各地でコミュニティ型のスポーツコートづく...
2026.04.26 22:00【求人】サッカーを通じて社会課題の解決に取り組む|国内事業推進(プロジェクトマネージャー)(2026年5月更新)私たちについてlove.futbolは、路上でサッカー中に交通事故で亡くなってしまう子どもたちがいる問題を背景に、2006年に米国で設立されたNGOです。サッカーしたくてもできない子どもたちの「環境」を変えるため、世界各地でコミュニティ型のスポーツコートづく...
2026.04.13 02:44子どもたちが自由に遊べる場所。運営者が語るキッズピッチの可能性/ 熊本 vol.3熊本県のCOSMOS(熊本県フットボールセンター)に「キッズピッチ」が設置され数ヶ月が経ちました。徐々に地域の子どもたちの日常に、遊び場として溶け込んでいます。「キッズピッチ」は、日本サッカー協会(JFA)が実施する、子どもたちが自由に、安心してボール遊びやスポーツを楽しめる場を...
2026.04.07 02:00「ここで遊んでいいんだ。」日常に溶け込むキッズピッチの風景/ 熊本 vol.22025年11月30日に熊本で誕生した子どもたちの遊び場「キッズピッチ」。あれから数ヶ月、日常の風景はどのように変わったのでしょうか。(以下写真:©︎JFA PR)
2026.04.03 04:47【支援実施のご報告と御礼】2026年「子どもサッカー新学期応援」の奨励金給付と用具寄贈が完了しました!準備では、ボランティアの方々や地元の高校生が手伝ってくれました!ご支援いただくみなさんのおかげで、今年は44都道府県の子どもたち300人以上にサッカーのある新学期をささやかながら応援することができました。...
2026.04.02 05:30スワイプせずに、読んで欲しい。スワイプせずに、読んで欲しい。遠い国のことではなく、今この日本で、ボールを追いかける子どもたちの本音です。「経済的な理由で一度は諦めました。お金が掛かるので、仕方ない事だと思っていました」.「サッカーをしていると『自分はここにいていい』と思えます」.「サッカーを通して家族が一つに...