企業・団体の方へ


SDGs・社会貢献活動を検討されている企業の皆様へ


love.futbol Japanは、さまざまな企業・団体とともに、スポーツにおける子どもの貧困・格差問題の解決に向けて活動しています。

子どもたちが可能性を広げ、夢や目標に挑戦することを一緒に応援しませんか?

法人パートナーを必要とする理由


日本サッカー界には、まだ子どもの格差問題を変える仕組みがありません。

2021年、日本でサッカーにおける子どもの貧困・格差問題に対する活動を開始して以来、支援を希望する子どもが拡大しています。

しかし、その状況を変える仕組みがまだ十分に整っていません。


私たちは6年間、この空白を埋めるモデルを、サッカー界と共に築いてきました。
今、その基盤を活かし、企業の力を、より大きな社会的インパクトへとつなげる段階を迎えています。


より多くの子どもたちに必要な支援を届け、諦める子どもをなくす。
企業の皆さんには、日本サッカー界に新しい仕組みをつくるパートナーとして参画いただきたいと考えています。

私たちの強み


love.fútbol Japanは、スポーツにおける子どもの貧困・格差問題に対して、活動経験、専門性、調査、アウトリーチ、パートナーシップに強みを備えています。この問題は、子どもの心身の生育に影響を与える重要な社会課題ですが、これまで見過ごされてきたため、日本社会に経験値やデータが蓄積されていません。しかし、私たちにはそれがあります。

神奈川県に認可された認定NPO法人です

love.fútbol Japanは、組織運営及び事業活動が適正であり、高い公益性に資すると所轄庁に判断されたNPO法人として、2023年11月13日付で、神奈川県より「認定NPO法人」に認可されました。
認定NPO法人へのご寄付は、税制上の優遇措置として、一般寄付金の損金算入限度額とは別枠で、特別損金算入限度額の範囲内で損金算入が認められています。


50社以上の企業・団体からのサポート

これまでに50社以上の企業・団体と協力し、寄付をはじめたとした様々なご支援をいただき、スポーツにおける貧困・格差問題に取り組んでいます。


サッカー選手20名以上と協働

Jリーグや海外クラブで活躍するプロサッカー選手20名以上と共に、子ども支援、課題の周知、次世代育成が連なるモデル事業を実施しています。


国際的な評価

love.fútbol Japanは、日本初の「Common Goal」の公式メンバーです。Common Goalは、国際的にサッカーを通じた社会変革を牽引し、貧困やジェンダー不平等、環境問題など世界各地の社会課題に対して、サッカー界の経済力・影響力を活用して取り組むムーブメントです。世界各地で活動する団体が審査を受け承認され、現在170以上の団体と連携し活動しています。


パートナー企業

活動は多くの企業・メディアに賛同いただき、支援の輪が広がっています。

メディア掲載

・NHK        ・TBS        ・朝日新聞     

・毎日新聞      ・読売新聞      ・神奈川新聞

・Number       ・AMEBAヒルズ    ・Yahoo! Japanニュース

・REAL SPORTS    ・逗子葉山経済新聞  ・湘南スタイル

・東洋経済Education  ・婦人之友      ・SMBCマネジメント+

・体育科教育     ・TBSラジオ  など多数。

【注意】

資料請求について、個人の方、および、支援目的ではないと弊会が判断をした場合には資料共有をお断りしております。ご了承ください。